「拙著出ました!」と自分が書いた小説が本になった気分が味わえる本のスマホケース

拙著出版しました!(冗談です)

本のスマホケース

って、やりたくなる手帳型スマホケースが登場しました!

クリエイターならやるでしょ!ソーシャルに写真アップして言いたくなるから!!w

あー、そこそこ内緒にしてた小説のペンネームばれちゃったよ……。やってみたかったんだよ……。

ということで、商品をご提供いただいたので作ってみましたよ!

本のスマホケース発売開始!

写真はわたしの持っている機種がiPhone 7 Plusなのでそれ用です。たくさんの機種に対応しているので、自分の機種が対応しているかどうかは、サイトでチェックしてみてね。

こんなふうにしているとほんとに本を読んでいるみたいですね。

本を読んでるみたいなスマホケース

実は手帳型のスマホケースなんですが。

中身はスマホ

これはいい。

お気に入りの言葉を持ち歩こう!

自分の本が出た気分にひたれるのは間違いなし!

ちなみに今回作成した書籍のタイトルは、私が数年前に小説家になろうとして小説を書いていたときの処女作のタイトルです。

「僕の中には星がある」

わたしの創作の原点がここに詰まっています。

全てはここから始まった。

拙いですが、わたしにとってはとても大切な処女作。

この言葉を見るたびに、熱い思いがこみ上げてきて、胸熱になるんですよ。

よく考えたら、そんな言葉をスマホケースで毎日見ることができるって最高ですね。

だって、スマホを使わない日はないですからね。

こうして、手にすると感慨深いなあ。

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小説家気分

いや。いやいやいや。まだ出版されてないですってw

でも、本当にそういう気分になれます。

持ち歩いてて、

「ゆうき流星さんですか?サインください!」って、言われたらどうしよう〜〜〜!サインの練習しなくちゃ~~!

と、夢と妄想は広がりますね。

そうでなくても、小説を書くって孤独な作業なので、こういう楽しみがあってもいいと思いますね。

いやー、テンション上がるわ、これ。

まあ、のろけるのはそれくらいにして(恋人じゃないけど、自分の小説だから、これはのろけよねw)。

本のスマホケース詳細

本のスマホケースは手帳型で、そのデザインの種類は、現時点で5種類あります。今回は、わたしがお試しした種類のスマホケースの様子をぐるっと写真でご紹介しますね。

まずは、表紙。

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著者名とタイトルが入ります。

書籍のデザインは5種類ありますが、下段の帯デザインの部分に入る文言は、どれも同じのようです。

本のスマホケース帯デザイン表

裏面の帯デザイン部分の文言も同じです。

本のスマホケース帯ウラ文言

基本、ビジネス系の本を想定しているのかなと思いましたが、小説でもおかしくないなと思って小説のタイトルで作ってみました。

背表紙にも、タイトルと著者名。

本のスマホケース背表紙

本格的ですよね。

実在のtwitterアカウントの印刷も可!

さらに、さらに!

オプション料金になりますが、自分のTwitterアカウントを本の裏面に印刷することができます!

本のスマホケースtwitterアカウント印刷サービス

これは、リアルなTwitterアカウントから引っ張ってくるので、リアリティ抜群!

ということで、わたしも小説垢のTwitterを印刷してみました。

ほとんど更新してないのですが、この前、noteの旅する日本語コンテストに応募して、その投稿をしましたよ!

あと、注文する前にプロフィールの文言はしっかり推敲して、注文したあとは、できあがってくるまでは、忘れて替えないように! 

ボタン操作部分や接続部分

右側の電源ボタン部分。

本のスマホケース電源ボタン部分

左側のミュートボタンと音量ボタン部分。

本のスマホケース音量ボタン部分

ライトニングケーブルを挿す部分は、ケースをはめたまま使えます。

ライトニングケーブルはケースにはめたまま接続できる

ストラップは、本っぽさを出すためにありません。

左側のポケットは、奥側に大きなポケット、その大きなポケットの手前側に小さなポケットが2つついてます。

左側にポケットつき

ちなみに、わたしは絵師なので、ディスプレイには今度10月に大阪で展示する展示会の絵を表示させていますが、

秋麗の色香

物書きさんは、ここに、本の表紙開けた時の中拍子をセットしてみると、さらに自著出版気分が味わえるのではないかと思ったり。

写真撮影はケースのままOK

あと、気になる写真撮影ですが、ケースにはめたまま撮影できます。

本のスマホケース写真撮影

ちゃんと、カメラ部分があいています。

わたしも、最近はスマホで写真を撮影することが非常に多いので、気になりましたが、全然大丈夫でした!

ただし、フラッシュ撮影する場合は、素材の厚みがうつりこむ場合があるので、はずして撮影してくださいって、商品ページにはのってますね。

ご注文機種専用にカメラ穴を施工しますが、フラッシュ使用時は素材の厚みが写り込む場合があります。フラッシュ撮影時はケースから外してご使用ください。

▶  iPhone7 PLUS 本のスマホケース新書風 【ブルー×イエロー】

わたしは、カメラの撮影にフラッシュは使わないので、問題ないです。フラッシュ使う方は、注意です。

物書きはとにかくテンションが上がる本のスマホケース

そんなこんなで、物書き系のクリエイターは、自著出版気分が味わえる、とても楽しいスマホケースです。

わたしも見るたびにニヤニヤしてます。うへ。うへへへへへ。嬉しい。

これからは、これで気分を上げて、さらに創作に励みます(お絵かきだけど)。むふふふふ。

ということで、自著出版の気分に浸りたいクリエイターはこっちだよ!

詳細・商品ページはこちら ▶ 本のスマホケース

ページの下の方で、機種を選ぶようになってるので、注文したい方はそちらで、自分のスマホの機種を選んで下さいね。

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