津田倫男の「老後に本当はいくら必要か」という本が古本屋にあったので、買ってみた。
老後を悲観している高齢者の方がいるなら、読めば少しは気が楽になる本。
40代で読む必要はなかったかも。
津田倫男の「老後に本当はいくら必要か」という本が古本屋にあったので、買ってみた。
老後を悲観している高齢者の方がいるなら、読めば少しは気が楽になる本。
40代で読む必要はなかったかも。
今をときめく経済評論家の勝間和代氏と精神科医として有名な香山リカ氏の対談本。
タイトルにひかれて、つい買ってしまいました。
勝間和代氏の本を読んで、ファンというか、信奉するというか、そういう人達のことをカツマーと呼びます。
「どうせ無理」という言葉をこの世からなくすため、自腹で宇宙開発をしている北海道の町工場の社長さんの本。
勇気と元気が満載の超オススメ本!
みゅーたろーさんオススメ本。

興味ある分野を追い求めた若いエンジニアのチャレンジに共感
常識外れの中小企業
魔法の言葉「だったらこうしてみたら」
「どうせ無理」廃絶宣言
ありがとうございます。前々から読んでみたいと思っていた、404BlogNotFoundを運営している小飼弾氏の「弾言」が、なんと、iPhoneアプリで、管理人が見た時は、350円で販売されていたので、速攻でダウンロードしました。
下手に古本を探して買うより、手間もかからないし、安いかもです。
本書には、「成功する人生とバランスシートの使い方」という副題がついています。
時間とバランスシートの観点から、キャリアアップに役立ちそうな考え方がたくさん掲載されています。
▼ iTunesStore >>>弾言(小飼弾)
実は最初ぱらぱらっと見た時は、エッセイ風で、買ったの失敗かな?と思ったのですが、読んでみると、大前さんのは、エッセイもおもしろくて、読んだら元気が出ました。
大前研一の本って、なんでこんなにおもしろいんだろう?

"人生をとことん楽しむ良さを教えてくれる1冊"
痛快!
人生の指針
著者の生き方や価値観が理解できる本です。
仕事と自由勝間和代さんが「断る力」を出版した頃に、本だったか、記事だったかで、「悩む力」著者の姜尚中氏との対談があり、おもしろそうだったので、買って読んでみることにしました。

結局自分で悩んで突き抜けるしかないと・・
題名がそもそもヘン
終生、悩み続けましょうょ
夏目漱石をもう一度
暴利を貪るための書物先日読んだ「いい言葉は人生を変える」が、結構おもしろかったので、佐藤富雄さんの本を、また買ってみました。
今回読んだのは、「人生の選択」。

幸せなお金持ちを目指して...。本屋へぶらりと立ち寄ると、既に時の人でもある勝間和代さんの著書が何冊かビジネスコーナーに並べてあり、なるほどネットだけでなく、リアル店舗でも人気があるのだなと納得。
まだ買ってなかった「勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド」を買うことにしました。

マネできる、できない、の問題ではない。
ファンタジー
600万の事実
読んでテンションは上がるが参考にならない
現実味に欠ける