最近は、本の購入は、ほとんど、Amazonか楽天で、タイトル指名買いの管理人ですが、珍しく本屋で、タイトルにひかれて、買ってしまった一冊。
ファーストクラスに乗る人って、どんな人?と興味まるだしで、買ってしまいました。
最近は、本の購入は、ほとんど、Amazonか楽天で、タイトル指名買いの管理人ですが、珍しく本屋で、タイトルにひかれて、買ってしまった一冊。
ファーストクラスに乗る人って、どんな人?と興味まるだしで、買ってしまいました。
レバレッジシリーズで有名な本田直之氏の訳書です。
自分をブランド化し、ビジネスに活用するためのマニュアル本です。

翻訳が下手すぎて納得がいかない
自分をブランドにする、具体的方法
今こそ磨くべきパーソナルブランド
色々な意味で凄い本
日本語が読みにくい本書は、2006年に出版された『なぜ、オンリーワンを目指してはいけないのか?』のバージョンアップ版です。
ビジネスに必要な力を大まかに5つの社長力に章立てして、解説しています。
ビジネスマン&社長に会計力は当然必要として、そのほかに、どんな力が必要なのか、ということですが、特に、一章・二章・三章を熟読したいところです。
社長を目指す人だけでなく、一般のビジネスマンにも役立つTipsが豊富でした。

わかりやすい
社会人としての基本的な考え方を学べる本
目標より目的
「社長力」はリーダーシップを必要とするヒトすべてに求められる力でもある!
あなたは、「あなた会社」の社長!本田直之氏著の「レバレッジ・マネジメント」を読みました。
本書は、経営者版レバレッジ・シンキングと、銘打つだけあって、経営者の立場でどのようにレバレッジをかけるか、ということに特化して、解説してあります。
なにか壁にぶつかっている経営者の方、また、将来経営者の立場になりたい方に、是非手にとって読んでいただきたい本だと思いました。

経営者のマインドセット
レバレッジ?
おすすめ
経営のチェックリスト
分かりやすい本田直之氏のレバレッジシリーズは今まで読んできて、おもしろいし、ためになったので、「レバレッジ人脈術」を買ってみたところ、やはりこれもためになる内容でした。

私はすぐに実践しました。
人との繋がりを作るためのノウハウ本です。
実際には、コントリビューションを持ってる人は少ない
人脈の基本は「コントリビューション(貢献)」
相手に貢献できることは何かを考える小宮一慶氏の経営者向けの経営エッセンスがつまった本。

「会社のため」ではなく「お客様のため」「社会に貢献するため」。
忘れ去られてる当たり前を取り戻せ2007年8月に発行された小宮一慶氏のM&A解説本。

仕組みと現状、今後がわかる本小宮一慶さんの「1秒!」で財務諸表を読む方法を、読みました。財務諸表はさっぱりわからんので、2回読みました。
ものすごくわかりやすく丁寧に書いてくれているので、最初はさっぱりわからなかったのですが、2回目読むとなんとなく本の全体が見えてきました。
先日から小宮一慶さんの本を読んで、このブログにもレビューを書いていますが、非常に読みやすいので、氏の書いた経営関連?の本を読んで、少し、経営とか経済のこととか、勉強してみることにしました。で、買ったのがこの「図解キャッシュフロー経営」。