そういえば、前回のコーチングの記事を書いてなかったな、と思い、前回と今日受けたコーチングのレビューをまとめて書いてみたいと思います。

思えば、ここ数ヶ月は、自分的には激動の数ヶ月、という感じでした。物理的には、全然そんな感じはないんですが、精神的にという意味です。

夢を否定していたのは自分自身だった

1,2か月しかたってないのに、自分の中では、半年か、1年かそれくらいたっているような、濃密な時間だったような気がします。

自分の人生での路線変更を決めてからのコーチング体験は、それ自体に大きなタネを内包したものとなりました。

具体的にそれが何かというのを明らかにするのは、まだしばらく先のこととなりそうですが、そのコーチング体験の中から花開き産まれたモノ。

わたしは、それを大切にしたいと思います。

それは、旅立ちの光、わたしが依って立つモノ、わたしのこれからの活動の原点となるモノ。

始まりであり、またいつかそこへ還って行くモノ。

そういうモノを自分が生み出せたことに、驚きと深い感動と感謝の念を抱いているところです。

わたしは、難しいことは正直よくわかりません。

わたしは、わたしの心ひかれるモノを混沌の海から一つずつすくい上げ、磨き光らせ、その光をたよりに、一歩ずつ歩いて行くだけです。

わたしが受けている越智孝之コーチのコーチングはこちらのサイトから申し込みできます。
詳細はこちら ▶ こころの境界線らぼ

初回お試し+有料13回目までの成果:自分のやりたいことがはっきりわかりました。ゴールが見え、それに向かって歩き始めました。今はまだ夢物語かもしれないけれど、これを現実にするつもりです。

▶ 次の記事:40代わからなかったらコーチを鏡にして自分を見つめよう:コーチング体験14回目
▶ 前回の記事:【コーチング途中経過】レビューの終わりと世界の扉
▶ コーチング体験を最初から読む
▶ コーチング関連記事を全部見る