常識を破る勇気が道をひらく 千田琢哉

昨日に引き続き、今日も千田琢哉さんの本のご紹介です。

今回読んだのは、「常識を破る勇気が道をひらく」。

黄色いデザインが目印のとっても目立つ本w

もやもや・悩みを解消

わたくし、ここのところ、ちょっともやもやしてたのですが、本書を読んだら、ちょうどその答えが書いてあって、もやもや解消しました!

不思議ですねえ。

悩んでる時って、やっぱりセンサーが敏感になっているのでしょうか。

本に書いてあることがダイレクトに入ってきますね。

あー、そっかー、そうだったのかーってね。

特に、千田琢哉本は、その確率が高いw

だから、元気になれるのかな。

怖いと思ったら批判?

特にここの一節がぐっときました。

がんばらない人は、がんばる人を見ると怖い。

怖くて、怖くて、居ても立ってもいられなくなる。

人は自分が怖いと感じたら、とりあえず批判して自分の心臓の鼓動を整えようとする生き物なのだ。

批判しておくことによって、がんばらない自分を正当化したいからだ。

見てるんですか、千田さん????

今度の本も元気出ました。

千田本を読むたびに、いい感じにいろんなことが回っていく感じがします。

今日もウキウキでがんばろう!楽しいからがんばっても苦しくはない!